FF会員f.png
ご紹介者名 ”不明”、ご紹介者のユーザーID ”okojyo814”
と記載ください。  

【太陽の塔】塔内部 生命の樹 はこれで見納め!?

国内旅行

【太陽の塔】塔内部 生命の樹 はこれで見納め!?
稼げる無料ブログ Dreamers! 今すぐ始めよう

(「太陽の塔からのメッセージ 岡本太郎とEXPO’70」展図録から引用)


やっぱり、一度は見てみたい「太陽の塔」の内部ですね。
といっても、「太陽の塔」の本物もまだ見ていないのですが(笑)。
改修工事は費用等ゴタゴタがあって、だいぶ延期されたようです。
2018年3月から常時公開される予定となっています。
また、一つ楽しみが増えた感じです。

それにしても、岡本太郎の斬新なフォルムと色彩、内部は真っ赤とくれば
太陽の色、血の色ですかね。

太陽の塔の内部は「生命の樹」

 1970年の大阪万博のシンボルとなった故・岡本太郎氏作の「太陽の塔」(大阪府吹田市)の内部が29日、公募に応じた市民らに公開された。内部は原則非公開だが、月末に改修工事が始まるのを前に府が企画した。工事終了後、2018年3月から常時公開が始まる予定。

出典 http://headlines.yahoo.co.jp

 太陽の塔の内部は「生命の樹」というパビリオンになっていました。
 残念ながら万博終了後は公開中止となってしまいましたが、内壁は真っ赤なウロコ状で、 中心を極彩色の樹が貫き、そこには生物の進化の過程を表す模型がちりばめられるという壮大なパビリオンです。
 模型製作は円谷プロダクション、音楽は黛敏郎が担当。

出典 http://www1.u-netsurf.ne.jp

 太陽の塔の内部につくられている高さ45mの『生命の樹』は、生命を支えるエネルギーの象徴であり、未来に向かって伸びてゆく生命の力強さを表現している。
 この「生命の樹」は、単細胞生物から人類が誕生するまでを、下から順に<原生類時代>、<三葉虫時代>、<魚類時代>、<両生類時代>、<爬虫類時代>、<哺乳類時代>にわけて、その年代ごとに代表的な生物の模型によって表していた。当時「生命の樹」の枝には約300体の模型が取り付けられており、これらのうちの一部は電子制御装置により、動いていた。
 なお、これらの模型は円谷プロが製作を行った。

出典 http://ja.wikipedia.org

太陽の塔

 太陽の塔(たいようのとう)は、1970年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)の会場に、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物である。岡本太郎の代表作の1つである。太陽の塔は、大阪万博のテーマ館のシンボルとして建造され、万博終了後も引き続き万博記念公園に残された。モデルは、岡本太郎が飼っていたカラス。

出典 http://ja.wikipedia.org

「太陽の塔」内覧、「生命の樹」に感嘆 修復への募金呼び掛け

太陽の塔内の岡本太郎「生命の樹」再現

太陽の塔 生命の樹 黄金の顔 特別展「みる・ふれる・あそぶ 太陽の塔」

続いて、インスタグラムから

5つ星ホテルが2つ星の価格で!?高級旅行が世界最安値保証で楽しめる会員制旅行クラブ
1

関連記事

ピックアップ!

ピックアップ!

FF会員f.png
ご紹介者名 ”不明”、ご紹介者のユーザーID ”okojyo814”
と記載ください。  

月別アーカイブ